「舌がんと顎下リンパ腫の患部切除と、 その再建(移植)手術で、8~9時間要します」
との説明の後、全身麻酔の効き始めた妻は、「ではね」と小さく手を振り手術室に入る。
長時間待つ覚悟していたのに、4時間で突然、「手術終わって帰って来られますからベッド整えますね。」と看護師さんが入って来られる。
「舌がんは、消えており手術なし。リンパ腫の方は、小さくなっていましたが、やや心配なので切除しました。再建手術も輸血も必要ありませんでした。奥様の望まれた最善の手術でしたよ。」との明るい医師の説明。
奇跡と思える不思議さに、ただ感謝。1ヶ月半前、がんと診断され、余命1年との宣告に深い悲しみとはげしい動揺で言葉なく、涙するのみ。
妻本人は、「子育ても終え、何ら思い残すことなし、与えられた余命は準備をして彼の地へ行くのみ」と淡々と語り、泰然とした態度で手術を拒否する。
そんな時、息子が、インターネットで捜し求め、手術をすすめるとともに服用するよう、
アガリクスの「AICPLUS」を持って来た。
半信半疑もあったが、抗がん剤投与に併わせ、アガリクスを1日6本をぬるま湯に溶かして飲用する。お陰で副作用がほとんどなく、舌のは腫れもおさまり好転へ。
妻本人は、「舌は、治ったように思います。手術は受けたくないな」と言い、医師も「本当に不思議ですね。治りかかっていますね」と感嘆する。
抗がん剤と、「AICPLUS」の両方の効果の相乗作用と思われます。
これからも続けて飲用します。
との説明の後、全身麻酔の効き始めた妻は、「ではね」と小さく手を振り手術室に入る。
長時間待つ覚悟していたのに、4時間で突然、「手術終わって帰って来られますからベッド整えますね。」と看護師さんが入って来られる。
「舌がんは、消えており手術なし。リンパ腫の方は、小さくなっていましたが、やや心配なので切除しました。再建手術も輸血も必要ありませんでした。奥様の望まれた最善の手術でしたよ。」との明るい医師の説明。
奇跡と思える不思議さに、ただ感謝。1ヶ月半前、がんと診断され、余命1年との宣告に深い悲しみとはげしい動揺で言葉なく、涙するのみ。
妻本人は、「子育ても終え、何ら思い残すことなし、与えられた余命は準備をして彼の地へ行くのみ」と淡々と語り、泰然とした態度で手術を拒否する。
そんな時、息子が、インターネットで捜し求め、手術をすすめるとともに服用するよう、
アガリクスの「AICPLUS」を持って来た。
半信半疑もあったが、抗がん剤投与に併わせ、アガリクスを1日6本をぬるま湯に溶かして飲用する。お陰で副作用がほとんどなく、舌のは腫れもおさまり好転へ。
妻本人は、「舌は、治ったように思います。手術は受けたくないな」と言い、医師も「本当に不思議ですね。治りかかっていますね」と感嘆する。
抗がん剤と、「AICPLUS」の両方の効果の相乗作用と思われます。
これからも続けて飲用します。
