私の母は、卵巣がんの末期です。今迄、病気知らずで、明るく元気いっぱいの母でした。そんな母に異変がおきたのは、去年の7月の下旬、急にお腹が大きくなってきたのです。すぐ病院に行きましたが、原因不明のまま、検査の日々。たった2週間で、臨月みたいなお腹になってしまいました。8月に緊急手術。その結果、病名はがん。しかも末期。
医者から、これから抗がん剤投与による治療を行いますが、手術は無理かもしれない、余命3ヶ月と宣告され、悲しむ時間もなく、副作用の軽減に何かないかと必死に探し、
アガリクスのAICPLUSに出合いました。
9月から毎朝6本を服用し、現在も続けています。無理かもしれないと言われていた手術を去月12月に無事終え、現在も抗がん剤抗与による治療を行っています。(7回終了)
一番心配していた副作用ですが、AICPLUSのお陰か、母には、ほとんどありません。
周りの患者さんの、吐気、体のだるさ、白血球、血小板の低下が著しく、抗がん剤の恐ろしさを感じる一方で、AICPLUSに感謝しています。
先日も母の白血球、血小板値は、共に下がらず、医者に驚かれました。
今後もがんと闘いながら生きていかなくてはなりません。
今年1月、還暦を迎えることが出来、夏には、ハワイへ旅行へ行く計画もしています。
がんに勝つ為にこれからもAICPLUSを継続していこうと思っています。
医者から、これから抗がん剤投与による治療を行いますが、手術は無理かもしれない、余命3ヶ月と宣告され、悲しむ時間もなく、副作用の軽減に何かないかと必死に探し、
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9月から毎朝6本を服用し、現在も続けています。無理かもしれないと言われていた手術を去月12月に無事終え、現在も抗がん剤抗与による治療を行っています。(7回終了)
一番心配していた副作用ですが、AICPLUSのお陰か、母には、ほとんどありません。
周りの患者さんの、吐気、体のだるさ、白血球、血小板の低下が著しく、抗がん剤の恐ろしさを感じる一方で、AICPLUSに感謝しています。
先日も母の白血球、血小板値は、共に下がらず、医者に驚かれました。
今後もがんと闘いながら生きていかなくてはなりません。
今年1月、還暦を迎えることが出来、夏には、ハワイへ旅行へ行く計画もしています。
がんに勝つ為にこれからもAICPLUSを継続していこうと思っています。
