平成15年7月、妻が食べ物を飲み込む時に喉の痛みや、つかえるなどの違和感を訴え、
8月、耳鼻咽喉科を受診。診察の結果、下咽頭がん(かいんとうがん)という診断名。
早々に入院が決まりました。
うずくまる妻の車椅子を力なく押しながら、おろおろ診察室を後にしました。
下咽頭がんは、耳、鼻、口、喉、首などの頭頚部のがんの内、最も予後の悪いがんというではありませんか。
神も仏も見放したかのような、しかし、何が何でも妻の命を助けなければならないのです。
アガリスク関係をインターネットで検索する内、AICPLUSが、目に留ったのです。
その瞬間、我々夫婦を見捨てた筈の神様と仏様が微笑みながら、「これにしなさい」と
お告げになられたのでした。
「これだ!!」頗るツキの直感で、即3箱1セットを注文したのでした。
毎朝夕各5本を、妻へ飲ませ始めて1週間。症状が和らぎ始めたではありませんか。
更に、12日目にして、若干の痰は絡むものの、主要な症状は、軽くなってきたのです。
AICPLUSの服用に際し、最も重視したのは、効能の即効性ということでした。
それにしても、これ程迅速に、見事な結果を出してくるとは、思いも寄りませんでした。
入院治療が開始されたのですが、全身症状が思わしくないため、当初予定されていた
手術と全身化学療法を断念。放射線治療一本に賭けることになりました。
こうして、9月から6週30回(照射線量1日1回2Gr(グレイ)、総線量60Gr)の放射線治療が始まったのですが、何とまたしてもAICPLUSの圧倒的効能を以って、
酷く懸念された放射線照射による副作用を見事に粉砕したのでした。
即ち、喉が痛んで食事が出来なくなるなどの副作用は、他の患者さんもびっくりする程、現われなかったのです。
食欲も普段と変ることなく、病院食を始め、大好物の牛肉と野菜のごった煮やヨーグルト、それに大福餅や柿などをばんばん食べて、一件落着。
そして、10月、54日ぶりに晴れて退院することが出来たのでした。
退院後初めての診察では、病巣患部が一段と綺麗になっており、主治医も放射線治療の著しい効果に大変満足された様子でした。
11月、「生検」の診断結果が出ました。がん細胞は全く認められず、大きな安堵感が全身を包んでとても幸せな心地でした。
今後は、1ヶ月に1度の定期的受診により管理を続けることになりました。
このように予想を遥かに超える素晴らしい結末を迎えられたのも、専門医療機関による適切な入院治療と、いち早く、AICPLUSと巡り会えた運の良さ、それにAICPLUSが具備する正に奇跡としか言いようがありません。
その効能によるところ大なることを確信致しますと共に、今後も、AICPLUSを服用して参りたいと思います。
8月、耳鼻咽喉科を受診。診察の結果、下咽頭がん(かいんとうがん)という診断名。
早々に入院が決まりました。
うずくまる妻の車椅子を力なく押しながら、おろおろ診察室を後にしました。
下咽頭がんは、耳、鼻、口、喉、首などの頭頚部のがんの内、最も予後の悪いがんというではありませんか。
神も仏も見放したかのような、しかし、何が何でも妻の命を助けなければならないのです。
アガリスク関係をインターネットで検索する内、AICPLUSが、目に留ったのです。
その瞬間、我々夫婦を見捨てた筈の神様と仏様が微笑みながら、「これにしなさい」と
お告げになられたのでした。
「これだ!!」頗るツキの直感で、即3箱1セットを注文したのでした。
毎朝夕各5本を、妻へ飲ませ始めて1週間。症状が和らぎ始めたではありませんか。
更に、12日目にして、若干の痰は絡むものの、主要な症状は、軽くなってきたのです。
AICPLUSの服用に際し、最も重視したのは、効能の即効性ということでした。
それにしても、これ程迅速に、見事な結果を出してくるとは、思いも寄りませんでした。
入院治療が開始されたのですが、全身症状が思わしくないため、当初予定されていた
手術と全身化学療法を断念。放射線治療一本に賭けることになりました。
こうして、9月から6週30回(照射線量1日1回2Gr(グレイ)、総線量60Gr)の放射線治療が始まったのですが、何とまたしてもAICPLUSの圧倒的効能を以って、
酷く懸念された放射線照射による副作用を見事に粉砕したのでした。
即ち、喉が痛んで食事が出来なくなるなどの副作用は、他の患者さんもびっくりする程、現われなかったのです。
食欲も普段と変ることなく、病院食を始め、大好物の牛肉と野菜のごった煮やヨーグルト、それに大福餅や柿などをばんばん食べて、一件落着。
そして、10月、54日ぶりに晴れて退院することが出来たのでした。
退院後初めての診察では、病巣患部が一段と綺麗になっており、主治医も放射線治療の著しい効果に大変満足された様子でした。
11月、「生検」の診断結果が出ました。がん細胞は全く認められず、大きな安堵感が全身を包んでとても幸せな心地でした。
今後は、1ヶ月に1度の定期的受診により管理を続けることになりました。
このように予想を遥かに超える素晴らしい結末を迎えられたのも、専門医療機関による適切な入院治療と、いち早く、AICPLUSと巡り会えた運の良さ、それにAICPLUSが具備する正に奇跡としか言いようがありません。
その効能によるところ大なることを確信致しますと共に、今後も、AICPLUSを服用して参りたいと思います。
