主人は、15年前、C型肝炎と診断され、インターフェロン治療を平成2年と平成8年に受け、完治したと喜んでおりましたところ、
今年の5月、M.R.I検査で肝臓に13mmの腫瘍が見つかり、すぐ入院と言われましたが、
仕事の都合でどうしても入院出来ません。
がんとわかって、主人は仕事の後始末をしてから入院と考えていた様ですが、
私は、1日遅れると、がんが大きくなるのでは、数が増えるのではと、夜も眠れません。
アガリスクの話は、聞いてはいましたが、どこのを選べば良いかわかりません。
すると、娘婿が、健康科学の「AICPLUS」を勧めてくれました。私は、すぐに電話しました。
翌日、「AICPLUS」が宅急便で到着。なかなか、のんでくれない主人を説得、
5月9日から6月10日入院迄、毎日祈る気持でのませました。
入院精密検査の結果、残念ながら、がんは15mmと8mm、2ケ発見、
「経皮的ラジオ波焼灼術」で焼く事となり、色々と合併症の説明を受けましたが、
3回に渡った手術にもその心配は、あまりありませんでした。
ずっとのみ続けたアガリスクのおかげだと思います。
現在、経過良く、無事退院、先日の検査で、がん発生時前の数値に戻りつつあります。
がんの再発がない事を祈りながら、今日も主人は、アガリスクをのんでおります。
アガリスクに感謝しながら、又、2人で海外旅行が出来る日がくる事を夢見ております。
今年の5月、M.R.I検査で肝臓に13mmの腫瘍が見つかり、すぐ入院と言われましたが、
仕事の都合でどうしても入院出来ません。
がんとわかって、主人は仕事の後始末をしてから入院と考えていた様ですが、
私は、1日遅れると、がんが大きくなるのでは、数が増えるのではと、夜も眠れません。
アガリスクの話は、聞いてはいましたが、どこのを選べば良いかわかりません。
すると、娘婿が、健康科学の「AICPLUS」を勧めてくれました。私は、すぐに電話しました。
翌日、「AICPLUS」が宅急便で到着。なかなか、のんでくれない主人を説得、
5月9日から6月10日入院迄、毎日祈る気持でのませました。
入院精密検査の結果、残念ながら、がんは15mmと8mm、2ケ発見、
「経皮的ラジオ波焼灼術」で焼く事となり、色々と合併症の説明を受けましたが、
3回に渡った手術にもその心配は、あまりありませんでした。
ずっとのみ続けたアガリスクのおかげだと思います。
現在、経過良く、無事退院、先日の検査で、がん発生時前の数値に戻りつつあります。
がんの再発がない事を祈りながら、今日も主人は、アガリスクをのんでおります。
アガリスクに感謝しながら、又、2人で海外旅行が出来る日がくる事を夢見ております。
