私が難病のひとつである膠原病の類似疾患「サルコイドーシス」と診断されたのは、7年前の37歳の秋でした。
少年の頃からスポーツ好きで、スキー、ゴルフ、登山などを楽しんでいた私は、
それまで病気らしい病気をしたこともありませんでした。
もちろん入院した経験もなく、こんな難病にかかるなんて、
全く思いもよらないことでした。むしろ健康に関しては、とても自信を持っていたのです。
大学病院で精密検査を受け、「サルコイドーシス」の疑いがあると言われたのです。
「サルコイドーシス」は主に肺に肉芽腫のようなものができる病気で、膠原病の類似疾患といわれています。
病気の原因がまったくわからず、なかには肺が萎縮してしまったり、
失明など重大な後遺症を起こすことがあり、厚生省で難病に指定されている病気です。
私の場合は、全身倦怠感があり、背中一面にじんましんが出て大変苦しみました。
視力も低下して目がかすみ、体力が弱って、ベッドで起き上がれないくらいでした。
医師の説明では、「サルコイドーシス」に効く薬はなく、体力回復につとめ、自然の治癒を待つしかないというのです。
私がアガリクス茸を知ったのは昨春、偶然、テレビで「ブラジルのがんに効く茸」と、
アガリクス茸のことを紹介していた番組を見たのがきっかけでした。
南米のどこかに野生している茸だそうで、アメリカ元大統領のがん治療に用いて、効力があったということでしたが、
そのときは私の膠原病に効くとは思わず、大して興味は持ちませんでしたが、
身内からアガリクス茸の菌糸体を酵素分解した活性化多糖体(AICPLUSのこと)は、
免疫力を高められるらしいから膠原病にもよいのではと、熱心に勧められました。
信頼できる身内からの紹介だったので、だめでもともと、まず飲んでみることにしました。
それから、乾燥したアガリクス茸の煎じた液も飲み始めました。1996年の5月のことです。
飲み始めて1ヶ月くらいすると、まず睡眠が深くなったように感じました。
それにつれて、疲れにくくなったのです。夕方まで仕事ができるようになってきました。
1ヶ月、2ヶ月と飲み続けるうちに、次第に体力がついてきたのがわかり、
そして、夏休みに何年かぶりで、息子と北アルプスの槍ヶ岳縦走に挑むことにしました。
山登りをしようという気になるだけでも進歩だと思っていましたが、何と見事、縦走を遣り遂げることができたのです。
これは私にとっては、まさに快挙と言ってもいいほどの、すばらしい出来事でした。
これ以来、6、7年前から続いていたような倦怠感や目のかすみもなくなっていきました。
10月に大学病院に行き、レントゲン検査をしてもらったところ、
「サルコイドーシス」の所見は見られないというのです。
あんなに悩んだ病気が治ったのだと思うと、本当に感無量でした。
その後、体力をつけるために、市の総合体育館のスポーツクラブにも通い始めました。
現在では週3、4回行って運動をし、健康管理につとめています。
体力が40代平均まで回復する見込みもでてきました。
以後、もちろん、快食、快便、快眠には気をつけていますが、
最近はここ何年も忘れていた「健康であること」の有り難味を久しぶりに味わっています。
さらに効力の高いスティック状のAICPLUSを1日2本(2グラム)飲むようにしています。
最初は半信半疑でしたが、このAICPLUSのおかげで「サルコイドーシス」から解放され、
試してみて本当によかったと思っています。
少年の頃からスポーツ好きで、スキー、ゴルフ、登山などを楽しんでいた私は、
それまで病気らしい病気をしたこともありませんでした。
もちろん入院した経験もなく、こんな難病にかかるなんて、
全く思いもよらないことでした。むしろ健康に関しては、とても自信を持っていたのです。
大学病院で精密検査を受け、「サルコイドーシス」の疑いがあると言われたのです。
「サルコイドーシス」は主に肺に肉芽腫のようなものができる病気で、膠原病の類似疾患といわれています。
病気の原因がまったくわからず、なかには肺が萎縮してしまったり、
失明など重大な後遺症を起こすことがあり、厚生省で難病に指定されている病気です。
私の場合は、全身倦怠感があり、背中一面にじんましんが出て大変苦しみました。
視力も低下して目がかすみ、体力が弱って、ベッドで起き上がれないくらいでした。
医師の説明では、「サルコイドーシス」に効く薬はなく、体力回復につとめ、自然の治癒を待つしかないというのです。
私がアガリクス茸を知ったのは昨春、偶然、テレビで「ブラジルのがんに効く茸」と、
アガリクス茸のことを紹介していた番組を見たのがきっかけでした。
南米のどこかに野生している茸だそうで、アメリカ元大統領のがん治療に用いて、効力があったということでしたが、
そのときは私の膠原病に効くとは思わず、大して興味は持ちませんでしたが、
身内からアガリクス茸の菌糸体を酵素分解した活性化多糖体(AICPLUSのこと)は、
免疫力を高められるらしいから膠原病にもよいのではと、熱心に勧められました。
信頼できる身内からの紹介だったので、だめでもともと、まず飲んでみることにしました。
それから、乾燥したアガリクス茸の煎じた液も飲み始めました。1996年の5月のことです。
飲み始めて1ヶ月くらいすると、まず睡眠が深くなったように感じました。
それにつれて、疲れにくくなったのです。夕方まで仕事ができるようになってきました。
1ヶ月、2ヶ月と飲み続けるうちに、次第に体力がついてきたのがわかり、
そして、夏休みに何年かぶりで、息子と北アルプスの槍ヶ岳縦走に挑むことにしました。
山登りをしようという気になるだけでも進歩だと思っていましたが、何と見事、縦走を遣り遂げることができたのです。
これは私にとっては、まさに快挙と言ってもいいほどの、すばらしい出来事でした。
これ以来、6、7年前から続いていたような倦怠感や目のかすみもなくなっていきました。
10月に大学病院に行き、レントゲン検査をしてもらったところ、
「サルコイドーシス」の所見は見られないというのです。
あんなに悩んだ病気が治ったのだと思うと、本当に感無量でした。
その後、体力をつけるために、市の総合体育館のスポーツクラブにも通い始めました。
現在では週3、4回行って運動をし、健康管理につとめています。
体力が40代平均まで回復する見込みもでてきました。
以後、もちろん、快食、快便、快眠には気をつけていますが、
最近はここ何年も忘れていた「健康であること」の有り難味を久しぶりに味わっています。
さらに効力の高いスティック状のAICPLUSを1日2本(2グラム)飲むようにしています。
最初は半信半疑でしたが、このAICPLUSのおかげで「サルコイドーシス」から解放され、
試してみて本当によかったと思っています。
